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パッキンについて

皆さんこんにちは。
ミッドアース工事部担当小早川です。
今回はパッキンについて書いていこうと思います。

パッキンとはシール材(水密材、気密材)の一種で、回転運動、往復運動や着脱する部分へ使用するものをパッキンと呼びます。
余談ですが配管の接続面等固定部分に使用するものはガスケットと呼びます。

家庭内でパッキンはカラン等に使用されますが、使用頻度により前後しますが交換の目安はおよそ10年程になります。

カランに使用される主なパッキンは、三角パッキン、Uパッキン、ケレップ(コマパッキン)があります。

交換作業は難しいものではありませんが使用するパッキンの種類やサイズ等違いがあり、交換時にゴミが挟み込まれたり、ナットの締め込みの過不足によりパッキンを交換しても漏水が止まらない事もあるので注意が必要です。

パッキンについては以上で終了です。

給湯器について 第3回

皆さんこんにちは
ミッドアース工事部担当小早川です。

今回は石油給湯器について書いていきます。

石油給湯は灯油を熱源とした給湯器で、給湯能力が高く他の給湯器に比べランニングコストが安価なので寒冷地との相性が良いです。他の給湯器と比べ故障が少なく製品寿命が長いのも特徴です。

短所としては灯油を燃焼させるので匂いと、バーナーの作動音がします。また、燃料費が比較的安価ではありますが、原油価格の高騰により燃料費が高くなることもあります。
灯油を燃料としますので給湯器とは別に燃料タンクの設置も必要で、灯油の残量を確認する必用もあります。

余談ですが、ガス、灯油給湯器共に排気の熱を利用する潜熱回収型給湯器(エコジョーズ(ガス)、エコフィール(灯油))があります。従来なら熱効率80~85%ですが、高温の排気を利用することで95%と高い熱効率で利用できます。ただ構造上ドレン水が発生するためドレン配管が必要になり、ドレン水に窒素酸化物、灯油式の場合は硫黄酸化物が溶け込み酸性になるため中和器が搭載されていて、定期的な交換が必用です。

以上で給湯器については終了です。

次回はパッキン(シール材)について書いていこうと思います。

ミッドアースは「新北海道スタイル」に取り組んでいます!

MID EARTHSでは、北海道が呼びかけている「新北海道スタイル」に取り組んでいきます。新型コロナウイルス感染症拡大防止のため、7つのポイントを徹底していきます。

給湯器について 第2回

皆さんこんにちは。
ミッドアース工事部担当小早川です。

今回は電気給湯器について書いていきます。

電気給湯器は電熱ヒーターで水を暖めるタイプと熱交換で水を暖めるヒートポンプ給湯器があります。
どちらも電気料金が割安になる23時~翌7時の間にタイマーで稼働するものが一般的で、オール電化住宅の普及に伴い人気が高まっています。

長所としては給排気設備が不要なため、他の燃焼式の給湯器に比べ設置場所の制限が少なく室内の空気を汚しません。
また割安な電気料金プランを選択することでランニングコストを抑える事もできます。

反面、貯湯式になるためタンクの設置場所が必要で湯量に上限があり、昼間お湯を沸かす場合電気料金が通常より高くなります。
基本的に水圧が低く別途加圧ユニットが必要な機種もあります。

余談ですがオール電化住宅の場合、火を扱わないので火災リスクが低くなるので金利優遇受託ローンや、火災保険でオール電化割引があったりします。

今回はここまで、次回は石油給湯器について書きます。

給湯器について

こんにちは、工事部担当の小早川です。

今回は給湯器について書いていこうと思います。

給湯器は熱源でガス給湯器、石油給湯器(灯油)、電気給湯器に種類分けされます。

まずはガス給湯器について説明していきます。
ガス給湯器は都市ガス、LPガスを熱源とした給湯器で普及率が高く、故障が少ないのが特徴です。
また給湯能力が高いのも長所です。

短所としては、運転音が大きく使用量に合わせた給湯器を選ばないと温度が上がらない場合があります。主に寒冷地の話になりますが冬場は水温が低いため同じ温度のお湯を出すためにはより給湯能力の高いものを選ぶ必要があります。
また、初期費用は安価ですがガスの料金設定によっては燃料費が他の給湯器より高価になることもあります。

長くなりそうなので分割して投稿します。
次回は電気給湯器について説明します。